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「金の水」とはイオン化した超微粒子金が溶け込んだ水のこと。
200以上の特許・実用新案などを有する故山内 昌先生が生み出した最高の発明品です。
「金」は絶対に水に溶けないという科学の常識を完全に覆し、
様々なかたちで私たちは身体に取り入れることができるようになりました。
古来より活力と再生のエネルギーを持つといわれる「金」は、健康と美容においても最上の物質です。

美しくいきいきと生きていくあなたの毎日に、ぜひお役立てください。


日本中のからだを元気にします!

「金の水」は世界でただ一つの商品なのです!
(※以下、故山内先生の説をもとに述べさせていただきます。)

私たちの生命の根源は、プラナ<気>です。
プラナから生まれ、プラナによって発育・生育し、
そしてプラナがゼロになった時に死をむかえます。
これは私たち人間だけではなく、動物・植物など、あらゆる生き物はすべて同じなのです。
プラナこそ、私たちの最も大切な生命の源と言えるでしょう。

人間を例にとれば、生命の誕生から25歳くらいまではプラナは右肩上がりですが、
中盤を過ぎて行くと次第に下がる傾向となります(個人差はあります)。
老化も病気もプラナ<気>不足から起こります。

「金」は酸化や腐敗がなく、常に安定した安全な鉱物です。
「金の水」を飲用することで、体内の通電性を高め、
この「金」が大気中のプラナを吸収し、取り摂り込みやすい体質にしていきます。


何故、超微粒子金にこだわったのか?

私たちの身体は、モノを食べた時、口から食道・胃・腸へとトンネル構造になっています。
固形である金箔・金粉はたとえ食したとしても、必ず排出され、
有効性についても、排出されるまでに通過する臓器内に限定されてしまいます。
(限定的とはいえ、それなりの効果は期待できます)

そこで超微粒子金<1ppmの大きさ:1ppmとは1ミリの100万分の1の大きさで、目には見えません>にして、
口内、舌下、のど、胃の上部の4箇所から体内に吸収されるよう開発し、
トンネル構造の内部へ浸透させることも可能となりました。
頭のてっぺんから足の先まで、身体中の隅々まで超微粒子金が行き渡っていきます。

私たちの身体は微弱の電気が流れています。
体内の通電性が悪いと電気の流れが滞り、体調不良に陥ってしまいます。
元気な身体は体内の通電性がとてもスムーズで良い状態にあります。
「金」本来の通電性に着目し、身体中のいたるところに留めるためには、「金」を超微粒子にしなければなりませんでした。
そして、超微粒子金と水とが一体となって初めて、その有効性を発揮させることが出来たのです。

「金の水」の役割

1.「金」の通電性の良さを活用してつくられた「金の水」を飲むことによって、体内の通電性を活発にしていきます。
2.通電性を高めながら、プラナ<気>を取り込みやすい身体へ変え、更には体内にプラナを充満させていきます。

故山内先生の生前の言葉に『病で困っている多くの人を助けたい』と・・・。
先生ご自身が作り手であり、治験者となって開発された「金の水」。
「金の水」を求められるすべての方々にその想いと共に、大切にお届けいたします!