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「金の水」とはイオン化した超微粒子金が溶け込んだ水のこと。
200以上の特許・実用新案などを有する故山内 昌先生が生み出した最高の発明品です。
「金」は絶対に水に溶けないという科学の常識を完全に覆し、様々なかたちで私たちは身体に取り入れることができるようになりました。
古来より活力と再生のエネルギーを持つといわれる「金」は、健康と美容においても最上の物質です。

美しくいきいきと生きていくあなたの毎日に、ぜひお役立てください。


「プラナ」と「金の水」について

プラナ<気>とは、天空から降り注いでくる霧状のモノ。
但し、私たちの「目」には見えません。そして電気を帯びています。

私たちの生命は、プラナ<気>によって生かされています。
詳しく言えば、プラナの根源的生命エネルギーによって生命が誕生し、いったん生を受けたなら、
生き続けるための活動的生命エネルギーに変換し、生き続けるのです。
プラナのピークは25歳です。以後ずっと右肩下がりとなります。
細胞、血管、コラーゲンも奇しくもピークは25歳(コラーゲンで言えば、女性のお肌の曲がり角は25歳と例えられるのを耳にしたこともあるかと思います)。
これらはすべてプラナに連動しています。
中高年になると、老化と病気に悩まされます。それは、プラナ不足の身体となるためです。
プラナ不足の身体は、老化を早め、病気を引き起こす根源なのだということをハッキリとお伝えしたい。
プラナ不足の身体にプラナを補てんすれば、身体中がプラナで充満されるという理屈です。
ところが、世の中にプラナを補てんするモノが無いのです。
唯一、「金(ゴールド)」にしか出来ないのです。これは「金」の特性です。
ここに「金の水」の価値があるのです。
プラナ不足の身体に「金の水」は細部にまで浸透していきます。
「金の水」を飲むと「金の水」の「金」が、プラナを取り込む体質にし、
プラナをより吸収しやすい身体へと変換してくれます。
「金の水」は私たちの身体をプラナ体質にする・・・とお伝えしています。

以上の考え方はすべて故山内先生<「金の水」の発明家>のプラナ理論からです。
「金の水」は山内理論の考え方を踏襲しています。
さぁ皆さん、「金の水」を飲んでプラナ体質になりましょう。
一杯の「金の水」が元気を後押しします!
病気とは気が病む・・・気が不足している状態を表してます。
「金の水」を飲んで、元気で長生きをめざしましょう。